うめまるです。
関西で40代ワーママ教員をしています。
「教育×新しい挑戦」をテーマに、慌ただしい日常に一度区切りをつけ、
現在は「再び歩き出すための、心の充電期間」をいただいています。
このブログでは、暮らしを整え、新しい一歩を踏み出すまでの日常を綴ります。
休職に入ってから、体調が少しずつ整っていく感覚を味わっています。
3、4月は物の断捨離など、どんどん捨てていき、家時間がさらに
快適になりました。
一方で、ちょっと出かけるのが億劫になってきているかもしれません。
もう少し自分と向き合ってみたいと思います。
今日はnoteの記事で多くの人に読まれた記事をもとに書いてみたいと思います。
みなさんはお昼ごはんは何を食べているのでしょうか。
私はごはんを中心に食べています。
そこで改めておすすめしたいものを紹介したいと思います。

1.納豆(手軽にチャージできる、最強の畑のお肉)
【栄養素】効率のよいタンパク質 & 腸活
- 植物性タンパク質が豊富で、お昼からのエネルギー源にぴったり。
- 納豆菌が腸内環境を整え、お腹をスッキリさせてくれます。
【手軽さ】パックを開けるだけ、調理時間0分
- 火も包丁も使わず、器も汚さない圧倒的な手軽さ。
- ご飯にかけるのはもちろん、そのままでも、あるいはオートミールやトーストに合わせても優秀だそうです。ちなみに私は、納豆トーストを食べたことがありません。いつか挑戦してみたいです。
【心地よさ】午後のがんばりを支える、確かな満足感
- しっかり噛むことで満足感が得られ、午後からの活動もバテずに乗り切れます。
2. ヨーグルト(疲れた胃腸をリセットする、私の定番)
【栄養素】カルシウム & 乳酸菌の力
- 不足しがちなカルシウムや、良質なタンパク質が効率的に摂れます。
- 乳酸菌で胃腸を優しくサポートしてくれます。ちなみに我が家ではカスピ海ヨーグルトを作っています。
【手軽さ】器に盛るだけ、アレンジも自由自在
・冷蔵庫からすぐに出して、ジャムやフルーツなど入れて食べられる手軽さが魅力です。
・下の写真はヨーグルトを凍らせたものです。シャリシャリした食感が楽しいです。

3. きなこ(ひと振りで栄養を格上げする、魔法の粉)
素朴で体に優しいものを少しずつ取り入れているという感覚が、日々の心地よさにつながります。
【栄養素】大豆イソフラボン & 食物繊維の塊
・大豆の栄養がギュッと凝縮されており、女性に嬉しいイソフラボンや食物繊維がたっぷり。
・調べてみると、糖質の吸収を穏やかにしてくれるため、お昼あとの血糖値の急上昇(眠気)を防ぐそうで す。ランチにはピッタリなのかもしれません。
【手軽さ】お気に入りの食材に「かけるだけ」
・ヨーグルトに混ぜる、バナナにかける、豆乳に溶かすなど、常備しておけば一瞬で栄養価をプラスできます。
【心地よさ】ほっとする香ばしさと、丁寧な暮らしの気分
・きなこの優しい甘みと香ばしさは、どこかホッとする安心感を与えてくれます。
素朴で体に優しいものを少しずつ取り入れているという感覚が、日々の心地よさにつながります。
今日もお読みいただきありがとうございました
素敵な一日になりますように